ミクシの美学コミュニティであがっていた書籍のうち、読んだことのないもの、持ってないものをリストアップしてみる。
- 今道友信『美について』
講談社学術新書
正直いって「美」について知りたいとか「美」について考えたいと思ったことはほとんどないのだけど。私が美学専攻でないのはきっとそのせいだろう。
- 神林 恒道 (編集), 太田 喬夫 (編集)『芸術における近代―美的コンセンサスは得られるか』
ミネルヴァ書房、1999
- 谷川渥『美学の逆説』
ちくま学芸文庫
- ジャン・ラコスト『芸術哲学入門』
文庫クセジュ
これはもしかすると持っていたかもしれない。
- 渡邊二郎『芸術の哲学』
ちくま学芸文庫
- 渡邊二郎『構造と解釈』
ちくま学芸文庫
付随して発見したもの。
マックス・ベンゼ (著), Max Bense (原著), 草深 幸司 (翻訳)
勁草書房
おもしろそうな気もするが、どうなのか。
ハインリヒ・ヴェルフリン (著), Heinrich Wolfflin (原著), 海津 忠雄 (翻訳)
慶應義塾大学出版会
高いなあ。
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