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[][]社長をだせ!

男ごころ「らしさ」を超えて(6)他人見下す「仮想的有能感」

http://www.yomiuri.co.jp/feature/otokogokoro/fe_ot_07011001.htm?from=yoltop

偶然見た記事。

「電池を交換したが、カメラが動かない」という問い合わせに、担当者が「電池のプラスとマイナスの入れ方は間違っていませんよね」と確認した途端、男性がキレた。

20年以上もクレーム対応を続け、それを著書「社長をだせ!」にまとめた川田茂雄さんは「バカにされたと感じて、突然キレるのは男性に多い。会社では偉くなくても、消費者として企業に対するときは、強くなれる。そんな人たちのはけ口にもなっているんです」。


クレーム対応のことを書いた本らしい。おもしろそうだ。

宝島社文庫「社長をだせ!」

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2007年1月12日 12:07に投稿されたエントリ

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