Wladyslaw Tatarkiewicz "History of Aesthetics"
(タタルキェヴィチ『美学史』全三巻)
佐々木健一で思い出した。佐々木氏はよくこの本を元ネタにしている。そしてこの本を元ネタにした論述はたいていおもしろい。
以前から、買おうか買うまいか悩んでいる。ユーズド価格75,998円テラタカス。買ってもどうせ読めないしなー。
"Twentieth Century Philosophy, 1900-50"
今発見したが、この本は安い。買ってみてもいいが、基本的に本を買いすぎなのでとりあえずカートに入れて放置。かくしてカートの中身ばかりが増えていく...。
タタルキェヴィチの翻訳はこの本だけという罠。
(そう言えば確認したことがないが、そもそもこのタタルキェヴィチは美学史のタタルキェヴィチと同一人物なのだろうか)