曖昧の七つの型〈下〉

曖昧の七つの型〈下〉

ウィリアム・エンプソン(著), William Empson(原著), 岩崎宗治(訳)

岩波文庫(岩波書店)、2006

数日前に買って、カウントし忘れていた。上は出たときに買ったけど、下を持ってなかった。

コメント(7)

# 玉垂葵

これおもしろいですよね。私も持ってるのですが、文庫になっていたのは知らなかったなぁ。

(2007/02/24 15:04)
# atakada

文庫化はわりと最近ですね。
ゆっくり昔の文学研究でも読みたいなあと思いつつ、どうも後回しになりがちな昨今です。

(2007/02/24 17:38)
# 玉垂葵

でも、これってはやい話が詩の魅力は曖昧さにありってことでせう。「唯一の真なる概念」の伝統に生きてた西洋人ならともかく、日本人にとってはさほど驚くことではない気もしたりして。

(2007/02/24 20:02)
# atakada

ふむふむ。結論だけにするとなんかしょうもない話ですな。
...というかレジメが終わりません(泣)。

(2007/02/24 20:40)
# 玉垂葵

わたしもいまから続きを書くところです(泣)。

(2007/02/24 21:48)
# contractio

文庫化かよ(怒

(2007/02/24 23:38)
# atakada

意外とみんな知らないんですねえ。ハードカバーで買ったら高そうだなあ(哀)

(2007/02/25 8:35)

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