ついでに新宿で勉強の本を。

名指しと必然性―様相の形而上学と心身問題

ソール・A.クリプキ(著), 八木沢敬(訳), 野家啓一(訳)

産業図書、1985

実は持ってなかった。可能世界を使った議論の模範例ということで、軽く見ておこうかなあと。


言語と行為

J.L.オースティン(著), 坂本百大(訳)

大修館書店、1978

実は持ってなかった。こっちも軽く見ておこうかなあと。


プラグマティックスの展開

高原脩(著), 林礼子(著), 林宅男(著)

勁草書房、2002

サール説を何とかしないと発表がまとまらない気がしてきたので今さら教科書を。会話分析の項目もあるみたい。

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