本を買いすぎる男参上。
以下は近所の新刊書店にて購入。
『エンターテイメント映画の文法―ヒットを約束する脚本からカメラワークまで』
純丘曜彰(著)
フィルムアート社、2005
研究の必要上、この手の本はもっと読むべきだと感じているのだが、どうしても後回しになってしまう。願わくば3月までに理論的な部分の結構をまとめ、4月からはネタ探しに奔走できるようにしたいのだが。
以下五冊は古書店にて。
西垣通(著)
筑摩書房、1990
立松弘孝(訳)
みすず書房、1965
- 『情報』
川合慧(編)
東京大学出版会、2006
ミルン(著)、三輪滋、神宮輝夫(訳)
あかね書房、1964
- 『ふしぎな足音 - 少年少女世界推理文学全集 No.5』
チェスタートン(著)、前川康男(訳)
あかね書房、1964
チェスタートンの方はアマゾンになかった。
小笠原正仁(著)
明石書店、2001
これも古本屋で買った。
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