中古で三冊。
創元推理文庫(東京創元社)、1989
100円の本は買ってもいいよね?ね?と思いつつ。
樋口明雄(編著)
勁文社、1994
一人暮らしをはじめてから怖い話が読めなくなったのであった。
「超」怖い話 (はてなキーワード)
香山リカ(著)
ちくま文庫(筑摩書房)、1998
「可能世界意味論っておもしろそうだけどむずかしそう...」って最初から最後までそれだけを言い続けるラディカルな本。買うのは結構躊躇したんだが、安いし、ブックガイドとしては使える(かもしれない)ので買ってしまった。
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