■ 読んだ
フリッツ・ライバー『ビッグ・タイム』
サンリオSF文庫(株式会社サンリオ)、1978
『魔の都の二剣士 <ファファード&グレイ・マウザー1>』シリーズの人。なんかむずかしくてなー。よくわからなかった。ラストはおもしろげだったんだけど、人の名前はおぼえられないし、何がおこってるのかよくわからないしで、よくない読書体験だった。
可能性(1): わたしが読み飛ばしたのが悪い
可能性(2): 翻訳が悪い
可能性(3): 作者が悪い
たぶん、答えは「ぜんぶ」なんだけど、割合はどうかな。
■ 本企画について
http://www.at-akada.org/blog/2007/07/post_227.html
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Well this is depressing. Stop writing like that, your posts are spoiling your reader's mood. Boring.
』 (2008/04/ 7 4:41)I would like to come here again. It sounds god to me, and there’s a lot of interesting information here
』 (2008/04/ 9 19:24)